グループの賃貸住宅物件管理を行う株式会社ミニテック

ミニテック 可児営業所

minitech Kani

ミニテック 可児営業所の概要

所在地 〒509-0214
岐阜県可児市広見4丁目28番地
管轄エリア 関市、美濃市、郡上市、加茂郡、可児市、美濃加茂市、可児郡、多治見市、中津川市、瑞浪市、恵那市、土岐市、【愛知県】江南市、犬山市、丹羽郡
TEL 0800-222-3209 【総合受付センター】
営業時間 10:00〜18:00
定休日 毎週水曜日(1月~3月を除く)

ミニテック 可児営業所のご紹介

当店では関市、美濃市、郡上市、加茂郡、可児市、美濃加茂市、可児郡、多治見市、中津川市、瑞浪市、恵那市、土岐市、そして愛知県の江南市、犬山市、丹羽郡を管轄しております。

可児市・美濃加茂市には全国的に有名な企業の工場が多く立ち並んでおり、そういった企業にお勤めの方に人気のエリアとなっております。
中津川市には中京学院大学もありますので、学生さん向け物件も取り揃えております。
管理のミニテックと仲介のミニミニが連携を取り、家主様に対してはタイムリーなご提案を行えるよう努めております。また、入居者様には常に最良の状態のお住まいで快適な暮らしをお送り頂き、空室対策や相続対策、土地活用などオーナー様のお困り事にも賃貸経営のプロとして、適切なご提案をさせて頂き、全力でオーナー様をサポート致します。

犬山市には名古屋経済大学もあり、犬山エリアにすまれる学生も多くいらっしゃいます。学生のお客様からは特に家具家電付き物件に好評を頂いております。
空室を無くし、家主様に喜んでいただけるような管理を全力で取り組んでいきます。

地域の情報

関市は各務原市の北部に位置している街です。
東海北陸自動車道や東海環状自動車道の結束点となっており、物流拠点都市としても期待されています。
関市といえば700年余りの伝統を持つ刃物の街として知られており、毎年10月には刃物まつりが行われ全国から関の刃物目当てに買い物客が訪れます。
市内では古式日本刀鍛錬や刀剣研磨等外装技術の実演など刃物のまちならではの催しが行われます。
中部学院大学・岐阜医療科学大学・森林文化アカデミーなどのキャンパスが点在し、学生さんの街となっています。市の郊外には大型複合商業施設があり、一人暮らしの方やファミリー層にとっても暮らしやすく便利な街です。

美濃市は関市北部に位置し、名川長良川や緑濃い山々など豊かな自然に囲まれた街となっています。1300年の伝統を誇る美濃和紙の生産が有名な地で、中心市街地には江戸時代に築かれた伝統的な建造物が多く残り、歴史的景観が保たれる伝統文化が息づく街づくりが特徴です。
交通においても、関市と同様に東海北陸自動車道と東海環状自動車道の結節点として、物流拠点都市として期待されている街です。
また、『自然や人にやさしいスローライフ』をキーワードにした街づくりを行っており、地元産業の復興や地域から育まれる食材、自然への感謝を感じながら暮らしていく活動を進めています。

可児市は岐阜県の中南部に位置しています。
名古屋市中心部や岐阜市まで30km圏内でベッドタウンとして形成され人口も10万人を超える街となっています。
可児駅にはJR線・名鉄線が乗り入れており、名古屋駅まで約50分、岐阜駅まで約45分となっております。
東海環状自動車道の“可児御嵩”インターも市の中心部から車で10分圏内にあり、関東甲信越・関西・北陸方面へのアクセスも便利となっています。
国道21号線・国道41号線・国道248号線が交差しており、木曽川と飛騨川の合流点もある事で交通の要所としても知られております。
可児市南部には県内最大級の工業団地があり、世界レベルの技術が多くの企業によって形成されています。

美濃加茂エリアは可児市の北西部に位置しており、美濃太田駅を中心に国道が交差しており近隣県への交通拠点として形成されています。
中心街から東海環状自動車道の美濃加茂インターまで車で10分圏内と、近隣都市圏への移動が便利なエリアとなっております。

土岐市は、1300年以上の歴史がある美濃焼の産地として発展し、今もその文化を引き継いでいます。毎年、5月には美濃焼祭りが行われ、多くの観光客で賑わいます。
また、岐阜県内トップクラスの人気施設である土岐プレミアムアウトレットがあり、高速道路の中央自動車道、東海環状自動車道のICもある為、アクセスが非常に便利で多方面より、土岐市へ訪れる方も多くなりました。
名古屋市から40km圏内でJR中央線を利用し名古屋市内主要駅まで30分程度で行くことができる為、名古屋のベッドタウンとなっております。
2019年にはイオンモールの建設予定もあり、ますます土岐市に訪れる方が増えると予想されます。

中津川市では、2027年開通予定のリニア中央新幹線の停車駅として発表されております。首都圏と直結し全国各地を短時間で往来できるようになる事が期待されております。
また、下呂高山方面への高速道路の構想もあり、今後、暮らしの幅も広がり、住みよい街になるよう都市計画が進んでいます。

名鉄犬山駅は名鉄3路線が乗り入れている大型駅となっており、名古屋方面・岐阜方面・三河方面・知多方面への交通主要拠点となっております。
犬山市には天守が国宝指定されている犬山城があります。毎年4月には犬山祭が行われ、城下町として栄えた犬山城周辺を13輌の車山(やま)が曳き回るダイナミックな光景をみようと毎年35万人を超える観光客が訪れます。2016年にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。
犬山市内には日本モンキーパーク・モンキーセンター・明治村・リトルワールドと数多くの観光スポットがあり、名古屋市内や岐阜から多くの観光客が訪れる愛知県屈指のテーマパークエリアとなっております。